企業向け
防災倉庫・防災リュック
あんしんの蔵について、
企業様からよくいただく質問をまとめました。
防災倉庫を初めて検討する方は、
まずこちらをご覧ください。
企業様からよくいただく質問をまとめました。
防災倉庫を初めて検討する方は、
まずこちらをご覧ください。
Q1防災倉庫は何人分から導入できますか?
10人用から100人用まで対応しています。
人数や拠点ごとに分けて導入することも可能です。
人数や拠点ごとに分けて導入することも可能です。
Q2防災倉庫を置くスペースがない場合はどうすればいいですか?
防災リュック単体での導入も可能です。
全社員配布や車載用など、会社の状況に応じたご相談ができます。
全社員配布や車載用など、会社の状況に応じたご相談ができます。
Q3防災リュックは全社員分必要ですか?
必ずしも全員一律である必要はありません。
勤務形態や拠点、帰宅支援の考え方によって必要数は変わります。
勤務形態や拠点、帰宅支援の考え方によって必要数は変わります。
Q4設置工事は必要ですか?
あんしんの蔵は転倒防止工事込みの仕様です。
災害時に倒れない、使える状態を前提にしています。
災害時に倒れない、使える状態を前提にしています。
Q5導入後の更新や期限管理はどうなりますか?
7年後の更新サポートに対応しています。
入替や管理についてもご相談いただけます。
入替や管理についてもご相談いただけます。
Q6沿岸部でも設置できますか?
塩害対策モデルを用意しています。
沿岸部・港湾エリアなど、環境に応じたご提案が可能です。
沿岸部・港湾エリアなど、環境に応じたご提案が可能です。
Q7まずは費用感だけ知りたいのですが大丈夫ですか?
はい。概算のご相談からでも問題ありません。
設置場所や人数規模に応じてご案内します。
設置場所や人数規模に応じてご案内します。
Q8どのタイプを選べばよいかわからないのですが?
ヒアリングのうえで、人数・設置場所・会社としての備え方に応じてご提案します。
Q9なぜ防災倉庫と防災リュックを両方用意しているのですか?
災害時、会社に留まる場合と、早めに避難・帰宅を促す場合とでは、必要な備えが異なるからです。
倉庫とリュックを組み合わせることで、企業ごとの判断に合わせた現実的な備えができます。
倉庫とリュックを組み合わせることで、企業ごとの判断に合わせた現実的な備えができます。
Q10一般的な備蓄と何が違うのですか?
あんしんの蔵は、単に物を揃えるのではなく、すぐ取り出せること、一動作で渡しやすいこと、継続して管理しやすいことまで含めて考えています。
“使える備え”であることを重視しています。
“使える備え”であることを重視しています。
Q11「実証型」とはどういう意味ですか?
被災地の現実や、実際に困ったこと、必要とされたものを起点にしているという意味です。
有事の際は、自分たちは自分たちでしか守れない。
その前提で、まず3日間生き延びるための備えを整える考え方を込めています。
有事の際は、自分たちは自分たちでしか守れない。
その前提で、まず3日間生き延びるための備えを整える考え方を込めています。


